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QMA問題集/検定問題/大相撲検定/○×

大相撲検定/○×
問題
大相撲史上初となるヨーロッパ出身の関取は黒海である
大相撲史上初となるヨーロッパ出身の関取は琴欧洲である ×
大相撲の歴代横綱で最も背が低かった力士は栃木山守也である ×
身長197cmと日本人の現役力士で最も背が高いのは芳東である
大相撲で、幕内優勝回数が30回を超えている力士は大鵬だけである ×
アメリカ出身の大相撲の力士で、本場所での優勝回数が最も多いのは武蔵丸光洋である
大相撲の外国人力士で本場所での優勝回数がもっとも多いのは白鵬翔である
大相撲で、本場所で69連勝という不滅の記録を残した大横綱は双葉山である
大相撲で、幕内在位場所数で歴代1位の記録を保持するのは魁皇博之である
大相撲で、幕内在位場所数で歴代1位の記録を保持するのは高見山大五郎である ×
大相撲で、幕内に在位した場所数が魁皇博之に次いで2番目に長いのは高見山大五郎である
大相撲で、本場所での通算勝利数が魁皇博之に次いで2番目に多いのは千代の富士貢である
大相撲で、本場所での通算勝利数が魁皇博之に次いで2番目に多いのは高見山大五郎である ×
大相撲で、幕内に在位した場所数が魁皇博之に次いで2番目に長いのは千代の富士貢である ×
関脇連続在位14場所という史上最長記録を持つ力士は豪栄道である
横綱以外の力士で幕内通算優勝回数が最も多いのは魁皇である
大相撲史上初となるヨーロッパ出身の大関は黒海である ×
大相撲史上初となるヨーロッパ出身の大関は琴欧洲である
大相撲史上初となるヨーロッパ出身の関取は黒海である
大相撲史上初となるヨーロッパ出身の関取は琴欧洲である ×
大相撲で、ヨーロッパ出身の力士として初めて幕内優勝を果たしたのは把瑠都凱斗である ×
大相撲で、ヨーロッパ出身の力士として初めて幕内優勝を果たしたのは琴欧洲勝紀である
大相撲の決まり手「褄取り(つまとり)」を過去に幕内で唯一使用した力士は武蔵丸である ×
大相撲の決まり手「褄取り(つまとり)」を過去に幕内で唯一使用した力士は曙である
輪湖時代を築いた2人の横綱 輪島と北の湖の通算成績で勝ち越しているのは輪島である ×
輪湖時代を築いた2人の横綱 輪島と北の湖の通算成績で勝ち越しているのは北の湖である
1925年に3場所連続優勝の後 突然現役を引退した横綱は宮城山である
1960年代に柏鵬時代を築いた大相撲の柏戸と大鵬は同時に横綱に昇進した
1969年大相撲史上唯一の中学生で幕下力士となったのは増位山である ×
1979年に北の湖の連勝記録を32でストップした力士は三重の海である
1973年に学生相撲出身者として初めて横綱となった力士は琴櫻である ×
1993年に外国人力士として初めて横綱に昇進したのは武蔵丸である ×
1993年に外国人力士として初めて横綱に昇進したのは曙である
2009年に、86勝という大相撲本場所における年間最多勝記録をマークした力士は白鵬翔である
2009年に、86勝という大相撲本場所における年間最多勝記録をマークした力士は朝青龍明徳である ×
2012年に拓大北海道短大女子バスケットボール部の名誉監督に就任した横綱は日馬富士である ×
2012年に拓大北海道短大女子バスケットボール部の名誉監督に就任した横綱は白鵬である
2014年の秋場所で大相撲史上最速の初土俵から5場所で金星を獲得した力士は逸ノ城である
2014年の秋場所で大相撲史上最速の初土俵から5場所で金星を獲得した力士は遠藤である ×
2014年に大相撲の現役横綱として初の大学院生となった力士は日馬富士である
2014年にロシアのサハリンに銅像が建てられた大相撲の横綱は双葉山である ×
2014年にロシアのサハリンに銅像が建てられた大相撲の横綱は大鵬である
2017年の大相撲3月場所で新横綱の稀勢の里が優勝決定戦で下した相手は鶴竜である ×
2017年の大相撲3月場所で新横綱の稀勢の里が優勝決定戦で下した相手は照ノ富士である
元横綱・千代の富士の現役時代の愛称はどっち? (画像:狼)
元横綱・千代の富士の現役時代の愛称はどっち? (画像:牛) ×
1991年大相撲5月場所で初日に貴花田に敗れた千代の富士はその日に引退を表明した ×
現在、大相撲で唯一の立行司は第36代・式守伊之助である ×
2012/04/24に出題された問題である。
横綱審議委員会の初代委員長や相撲博物館の初代館長を務めた人物は酒井忠正である
横綱審議委員会の初代委員長や相撲博物館の初代館長を務めた人物は舟橋聖一である ×
大相撲の歴史上、最も多くの横綱を輩出した相撲部屋は立浪部屋である ×
大相撲の歴史上、最も多くの横綱を輩出した相撲部屋は出羽海部屋である
2012年に誕生した初のアフリカ出身の力士・大砂嵐の所属部屋は佐渡ヶ嶽部屋である ×
2012年に誕生した初のアフリカ出身の力士・大砂嵐の所属部屋は大嶽部屋である
大相撲の横綱稀勢の里の所属部屋は伊勢ヶ濱部屋である ×
大相撲の横綱稀勢の里の所属部屋は田子ノ浦部屋である
グルジア出身の力士・黒海が所属する相撲部屋は伊勢ヶ部屋である ×
グルジア出身の力士・黒海が所属する相撲部屋は追手風部屋である
三重県出身の力士・志摩ノ海は伊勢ヶ濱部屋に所属している ×
現在の大相撲の立行司36代木村庄之助の所属部屋は井筒部屋である
2012/05/06現在 に出題された問題です。
日本の国立大学を卒業後に大相撲の力士となった人がいる
大相撲の歴代横綱の中には大関に陥落したあとに再び横綱になった力士がいる ×
これまでに、大相撲の番付に横綱が5人載ったことがある ×
大相撲の歴代横綱の中には柔道やレスリングで五輪に出場した経験があるものもいる ×
双葉山の連勝を69でストップした安芸ノ海は、その後の対戦で双葉山に二度と勝てなかった
横綱の土俵入りの型に名を残す「雲竜」と「不知火」は共に江戸時代の横綱である
2011年7月に引退した大相撲の元大関・魁皇博之は、通算1047勝の最多勝利記録を誇りながら1度も幕内で優勝がなかった ×
グルジア出身の力士「臥牙丸」の四股名はレディー・ガガに由来している ×
現伊勢ノ海親方の現役時代の四股名「北勝鬨」は競走馬の名前に由来している
大相撲の力士・豪栄道はオーストラリア出身である ×
大相撲出身のタレント・KONISHIKIの力士時代の最高位は大関である
大相撲の第65代横綱・貴乃花と第66代横綱・若乃花は兄弟である
2005年に亡くなった元大関の貴ノ花は、初代若乃花の従兄弟である ×
大相撲の元横綱・貴乃花は小学校高学年を対象にした相撲大会・わんぱく相撲でも横綱の称号を得ている
元横綱・千代の富士は本場所の優勝決定戦で一度も負けたことがない
第69代横綱・白鵬の土俵入りの型は雲竜型である ×
第69代横綱・白鵬の土俵入りの型は不知火型である
2013年5月に大相撲の横綱・白鵬が客員教授に就任した大学は国士舘大学である ×
2013年5月に大相撲の横綱・白鵬が客員教授に就任した大学は拓殖大学である
第70代横綱・日馬富士の土俵入りの型は雲竜型である ×
第70代横綱・日馬富士の土俵入りの型は不知火型である
大相撲の元関脇・水戸泉はその四股名のとおり茨城県水戸市の出身である
元力士の山本山が現役時代に食品メーカーの山本山がその取組に懸賞金を出したことがある ×
1963年に大学出身で初の大関となった力士、豊山の出身大学は東京農業大学である
江戸時代の有名な相撲取り雷電為右衛門は、あまりの強さから張り手を禁じられていた
江戸時代の有名な相撲取り雷電為右衛門は、結局横綱になれなかった
「若貴兄弟」と呼ばれた若乃花と貴乃花は、二人とも大相撲の横綱になった
若貴兄弟とその父親である元大関貴ノ花の3人の力士全員と対戦した力士がいる
元横綱の2代目若乃花は初代若乃花の実の息子である ×
第45代横綱の初代・若乃花と第56代横綱の2代目・若乃花は実の親子である ×
大相撲史上初の学士横綱・輪島大士の出身大学は日本大学である
大相撲史上初の学士横綱・輪島大士の出身大学は日本体育大学である ×
現在、運営されている大相撲の相撲部屋は、すべて東京都にある ×
2014年9月に出題された問題。2017年4月でもこの正解は変わりない。
大相撲の決まり手「褄取り」を過去に幕内で唯一使用した力士は曙である
2009年6月に、大相撲の力士として初めてモンゴルの国民栄誉賞を受賞したのは白鵬である ×
2009年6月に、大相撲の力士として初めてモンゴルの国民栄誉賞を受賞したのは朝青龍である
1965年に大相撲初の海外公演が行われた国はソ連である
1965年に大相撲初の海外公演が行われた国は中国である ×
1977年に行われた第1回日本大相撲トーナメントで優勝した横綱は北の湖である
大相撲の力士が戦う場所はリングである ×
相撲の土俵は昔は丸ではなく四角だった
大相撲で試合開始から5分たっても決着がつかない場合は時間切れ引き分けとなる ×
大相撲で、千秋楽終了後に成績トップで4人並んだ場合トーナメント戦を行い優勝を決める
大相撲で、千秋楽終了後に成績トップで複数人並んだ場合かつては番付上位の力士が優勝することになっていた
大相撲の土俵の直径は江戸時代から全く変わっていない ×
現在の大相撲の土俵の大きさは江戸時代よりも若干大きい
大相撲の本場所ではコンタクトレンズを着用して土俵に上がることはできない
相撲の力士は髪の毛がなくなって髷が結えなくなると引退しないといけない ×
大相撲の三役の中でもっとも位が高いのは関脇である ×
大相撲の三役の中でもっとも位が高いのは大関である
大相撲で幕内と呼ばれる階級は十両から上である ×
大相撲で幕内と呼ばれる階級は前頭から上である
現在の大相撲のルールでは小結から大関を飛ばして一気に横綱になることはできない
大相撲の力士は本場所での負け越しが3回続くと強制的に引退させられる ×
大相撲において、連勝中の力士が優勝決定戦に敗れても本場所での連勝記録はそのまま続けてカウントされる
大相撲の三賞は負け越した力士でも受賞できる ×
大相撲の三賞は横綱と大関は受賞できない
大相撲の行司で最も位が高いのは式守伊之助である ×
大相撲の本場所で懸賞幕を持って土俵を一周するのは行司である ×
大相撲の本場所で懸賞幕を持って土俵を一周するのは呼出である
大相撲の土俵上で、取組前に清めのために投げるものは砂糖である ×
大相撲の土俵上で、取組前に清めのために投げるものは塩である
相撲で手刀を切る順番は左、右、真ん中である
大相撲の本場所は1年に6場所である
大相撲の本場所は1年に5場所である ×
2011年に八百長問題で中止となった大相撲の本場所は1月場所である ×
2011年に八百長問題で中止となった大相撲の本場所は3月場所である
日本大相撲トーナメントでは同部屋の力士も対戦する
大相撲の力士が本場所で使用する「まわし」は普通、15日間1度も洗濯せずに使用され続ける
大相撲で、対戦前に土俵上で塩をまくことが出来るのは幕内の力士だけである ×
大相撲の力士はどこかの部屋に所属していないと本場所に出場することはできない
大相撲の親方には定年制が採用されている
大相撲の弓取り式で力士が弓を落とした場合は手ではなく足で拾う
大相撲の本場所公演中升席での喫煙は禁止されている
大相撲の新弟子検査では学力試験もおこなわれる ×
大相撲の新弟子検査は何歳であっても受けることができる ×
大相撲の「満員御礼」の際に力士や協会関係者に配られる大入り袋の中身は5円玉である ×
大相撲の「満員御礼」の際に力士や協会関係者に配られる大入り袋の中身は10円玉である
日本の大相撲の横綱と韓国相撲・シルムの横綱によるアジア相撲最強決定戦が開催されたことがある ×
相撲で手刀を切る順番は左、右、真ん中である
相撲で手刀を切る順番は右、左、真ん中である ×
相撲に関する言葉で「ガチンコ」といえば真剣勝負のことである
相撲に関する言葉で「ガチンコ」といえば八百長試合のことである ×
大相撲で「金星」といえば平幕力士が横綱に勝つことである
大相撲で、勝負が長引いた時に一時中断することを水揚げという ×
大相撲で、勝負が長引いた時に一時中断することを水入りという
大相撲で、横綱の土俵入りの際に横綱の先に立って道を開く役目の力士のことを太刀持ちという ×
大相撲で、横綱の土俵入りの際に横綱の先に立って道を開く役目の力士のことを露払いという
大相撲の力士・琴奨菊が大関昇進の際の口上で引用した「万理一空の境地を目指す」は、元々は剣豪・宮本武蔵の言葉である
次のうち、相撲で番狂わせが起こった時に観客がよく投げるものはどっち? (画像:タオル) ×
次のうち、相撲で番狂わせが起こった時に観客がよく投げるものはどっち? (画像:ざぶとん)
相撲博物館は両国国技館に併設されている
現在大相撲が開催されている両国国技館が開館したのは平成に入ってからである ×
大相撲名古屋場所の会場となる愛知県体育館は観客が投げるのを防ぐために隣り合う座布団を紐で結んでいる ×
大相撲名古屋場所の会場となる福岡国際センターは観客が投げるのを防ぐために隣り合う座布団を紐で結んでいる
横綱審議委員会ができたのは第二次世界大戦の後である
なお横綱審議委員会が発足したのは、1950年4月21日である。さらに第二次大戦は 1941年12月~1945年8月 である。
大相撲には「横綱審議委員会」だけでなく「大関審議委員会」という組織も存在する ×
ブルガリア出身の力士・琴欧洲は明治ブルガリアヨーグルトのCMに出演したことがある
毎年2月に開催される「日本大相撲トーナメント」を主催するテレビ局はフジテレビである
「相撲」は冬の季語である ×
「相撲」は秋の季語である

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